金箔・プラチナ箔入り化粧品「露真珠コスメ」シリーズ。トライアルセット
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Q&A

プラセンタについて

 

Q:プラセンタとは何ですか?

A:「胎盤」を意味し、哺乳類が赤ちゃんを体内で守りながら育てるための器官です。
しかし、胎盤そのものを使用しているわけではなく、胎盤から成分を抽出した「プラセンタエキス」を使っています。

 

 

 

Q:プラセンタに種類はありますか?

A:種類には、「ヒト・豚・牛・馬・羊」などがあります。これらに、植物性のものが加わります。
豚のプラセンタは、人間の組織とよく似ていることと、家畜として飼育されており、入手しやすいことからもっとも多く使われています。

 

 

 

Q:プラセンタの成分は?

A:人間が生きていく上で必要なタンパク質、脂質、糖質、ビタミン、ミネラルなどの5大栄養素に加え、アミノ酸や核酸、ムコ多糖類、酸素、成長因子、活性ペプチドなどの栄養素が豊富に含まれています。

 

 

 

Q:どのような効果がありますか?

A:代表的なものとして、美肌効果があるといわれています。
また、血行促進作用、免疫力向上作用、抗アレルギー作用、鎮痛作用などの効能があることが認められています。
医療用としては、更年期障害や肝機能障害を改善するための治療薬としても使用されています。

 

 

 

 

 

 

服用について

 

Q:毎日飲んだ方がいいですか?

A:飲んですぐに効果が出るというものではありませんから、できれば続けて飲まれた方がよいでしょう。

 

 

 

Q:子供が飲んでも大丈夫ですか?

A:とくに年齢制限のようなものは無いようです。胎児の成長にかかわるものなので、さまざまな年代の方が使用されています。

 

 

 

Q:ほかの健康食品と一緒に服用してもかまいませんか?

A:プラセンタといっても、ほかの成分が混じっている場合がありますので、成分を確認して過剰摂取になっていなければ大丈夫です。

 

 

 

Q:途中で服用を止めると影響はありますか?

A:改善していた症状が悪化するようなことはありませんが、肌の状態などは元に戻ります。

 

 

 

Q:化粧品とサプリメントではどちらが美容に良いですか?

A:肌から吸収するのと腸から吸収するとの違いです。注射などと違って、どちらも吸収率は落ちるようです。
しかし、口コミを読むと、多くの方が化粧品やサプリメントで肌質が良くなったことを実感されています。

 

 

 

 

 

 

注射について

 

Q:プラセンタ注射に種類はありますか?

A:注射には、皮下注射、静脈注射、筋肉注射、関節内注射、ツボ注射といった種類があります。

 

 

 

Q:注射はどのくらい打つのですか?

A:プラセンタの量と濃度により、クリニックの医師の判断が分かれますが、月に数回の通院が平均的なようです。

 

 

 

Q:注射の効果は?

A:美容でいえば、皮膚の乾燥、しみ、しわなどに。医療では、更年期障害、生理痛、生理不順、肝臓病、アトピー性皮膚炎、関節痛、筋肉痛、リウマチなどが挙げられます。

 

 

 

Q:注射を打つと、そのまわりが温かくなるのはなぜ?

A:プラセンタには、血行促進作用があるからです。

 

 

 

Q:サプリメントと注射では効果に違いがありますか?

A:腸から吸収するのと、血液から吸収するとの違いで、注射の方が効き目に即効性があります。
ただし、注射には、感染症のリスクなどがサプリメントより高まりますから注意が必要です。

 

 

 

Q:サプリメントと注射を併用することはできますか?

A:可能です。クリニックでは、注射をした後にサプリメントを出しているところがあります。

 

 

 

 

 

 

副作用について

 

Q:副作用はありませんか?

A:大きな副作用のようなものはありませんが、なんらかのアレルギーをもつ人の場合、発疹が出たり、かゆくなることがあるようです。
ヒトプラセンタであれば、人から人なので適合率は高いと思われますが、化粧品や健康食品に配合されているものは豚由来か馬由来のものなので、品質によっては肌に合わないこともあるでしょう。

 

 

 

Q:プラセンタエキスの濃度はどのくらいですか?

A:それぞれの商品により濃度は異なります。濃度の高いものほど価格は高額になります。

 

 

 

Q:ホルモンは入っていませんか?

A:血液・ホルモンはすべて取り除かれており、ホルモンは入っていません。

 

 

 

Q:感染症の心配はないのでしょうか?

A:注射針からの感染の可能性など、感染のリスクがあることは否定できません。
厚生労働省から、ヒトプラセンタを注射した人は献血してはいけないとの通達が出ています。

 

 

 

プラセンタを使用する場合は、抽出方法や品質の確認、クリニックの衛生状態といった安全確認を十分にするようにしてください。

 

 

 

 

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