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摂取方法

注射

プラセンタの摂取方法として即効性が高いのは、皮下注射や静脈注射を行うことです。

その際に使用されるのは、化粧品などに配合されている豚や馬ではなく、人のプラセンタです。

ヒトプラセンタは、赤ちゃんの胎盤から抽出されたエキスなので、医療用としてしか許可されません。

一般的に、更年期障害や肝機能障害の治療を目的に使用されており、保険適応となっています。美容目的に利用される場合もありますが、その場合は保険適用にならないようです。

更年期障害や肝機能障害でプラセンタ注射を利用している人が、二次的な効果として、肌つやが良くなったり、シミが薄くなったことにより、美容の分野でも注目されることとなりました。

皮下注射や静脈注射のほかに筋肉注射、全身にある"ツボ"に注入するツボ注射があります。肩こりやひざが痛い場合などは、このツボ注射により症状が軽減します。

1回の施術時間が3?5分と短く、ドリンクやサプリメントを飲むより短期間で効果が期待できる方法です。

ただし、どの方法を採用するのかは医療機関によりますので、事前に確認しておかれるとよいかもしれません。

 

 

 

点滴

プラセンタにはドリンクやサプリメントがありますが、体内への吸収率が悪い人だと栄養素がまわらないおそれも...。
効果に個人差があるのはこのためです。

体内に効率的に取り込む方法として、注射以外に点滴を受けるという方法があります。

全身に時間をかけて、プラセンタが持つ栄養素を行き渡らせることができます。

また、プラセンタ以外にビタミン剤なども配合されていますから、疲労回復や免疫力のアップになります。風邪を引かなくなるそうです。

ドリンクやサプリメントでは効果が実感できなかった...という人におすすめな点滴ですが、時間もかかりますし量が多ければ、それだけ費用がかかるかもしれません。

まれに、「効きすぎる...」という方もいらっしゃるようなので、コストを抑えたいという方はビタミン剤だけでもかなり効きます。

プラセンタだけにこだわらず、点滴中に含まれている成分により効き目が異なりますから、ほかにどんな点滴があるのかたずねてみましょう。

通院する頻度は、2?3週間に1度なので、その都度効果を確かめる時間は十分にありそうです。

 

 

 

錠剤

医療用にプラセンタ錠剤、美容用としてサプリメントがあるという印象です。

薬とサプリメントの違いですが、特定の疾患に対して処方される薬に対して、サプリメントの方は、食事を補助する健康維持に役立つものとしての役割をもちます。

薬はお医者さんの処方箋により出されますが、サプリメントは薬局やドラックストアで、手軽に誰でも購入することができます。

一番の差は、信頼性の違いによるものだと思います。不安な人は、品質のしっかりしている病院に行った方がいいということでしょう。

サプリメントは盛んに宣伝されますが、薬に表示されている効能は地味です。その結果、サプリメントの方がよく売れます。

薬事法では、サプリメントに効果や効能について表示することを許していません。しかし、実際はその逆です。

「更年期障害に効果のある薬です」と書かれるよりも、「この薬を飲んで、シミが薄くなりました!」と宣伝されたものの方が好まれるのです。

より体に効くものの方が手にいれにくい状態になっているわけですから、消費者の立場からしたら逆だと思います。

さらに薬事法の改正で、インターネットで購入することのできない薬が増えたことからも、サプリメントが有利な世の中になっています。

 

 

 

イオン導入

プラセンタだけに限りませんが、肌に塗っても効果があるのかないのか分からないため、イオン導入器を利用して肌に浸透させるという方法があります。

イオン導入器で皮膚に微弱な電流を流して、水溶性のプラセンタエキスを皮膚内に導入するというものです。

イオン導入器は市販されていますが、高機能なものは医療用の機器を扱うことのできるクリニックでしか利用できません。

弱いとはいえ顔に電流を流すわけですから、ヤケドやなんらかのトラブルが起こるおそれがあります。
治療できる医師のいるクリニックで行った方がいいと思います。

ほかに、イオン導入で気をつけなければいけないことは、浸透力が高ければ高いほど、余計な成分が入っているとそれが肌に刺激を与えます。

イオン導入後、お肌の調子がよくない...という人は、利用している化粧品に何か不純物がまじっているかもしれないので注意が必要です。

イオン導入には品質の良い化粧品を使う、というのが前提となります。
また、プラセンタのように分子が小さなものは浸透しますが、ヒアルロン酸やコラーゲンのような大きなものは無理なようです。これは残念ですね。

 

 

 

埋没法

プラセンタ埋没法(インプランテーション)は、断片を皮膚の下に埋め込むという療法です。

皮膚の下に埋め込んだプラセンタは1?2ヶ月かけて、体内に吸収されていきます。時間がかかるため、効果が持続するという特徴があります。

インプランテーションは、胃潰瘍、リウマチ、気管支喘息などの慢性疾患、傷の治療促進、免疫の増強やアレルギー反応などの抑制作用があるといわれています。

旧ソ連で盛んに行われていた方法で、日本では昭和に肝機能障害や更年期障害の治療法として行われていました。

この療法の欠点といえるものは、治療したい部分に直接プラセンタを埋め込みますので、傷跡が残らないように埋める場所を考えた上で行った方がよいということです。

現在は、手軽なプラセンタ注射や点滴などが主流となっているため、埋没法を行うクリニックは減ってきていますが、効果は高いようです。
注射や点滴などをお考えの方は、このインプランテーションもチェックしておかれるとよいかもしれません。

ただ、なにぶん古い療法なので、この方法を得意とするお医者さんを探すところから始めなければならないでしょう。

 

 

 

 

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